“ピラティスを始めたい!” から “仕事にしたい!” まで、あなたの “なりたい!” を叶えるスタジオです




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ピラティスとスタイルアップ

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ピラティスとヒップアップ

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ピラティスと腰痛改善

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ピラティスと肩凝り

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ピラティスと呼吸

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ピラティスと姿勢改善

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障害予防・ポストリハビリ









waka_aki.jpg酸素を取り込む呼吸には、生命を維持するだけでなく
気持ちを落ち着かせたり、
身体の調子を整えたりといった働きがあります。
ピラティスは呼吸法の効果を最大限に利用することで、
効率よくインナーマッスルを鍛えることを可能にします。



呼吸をすることで肺を膨らませ横隔膜が広がり、血行が促進されます。
また、呼吸は自律神経の働きに関係しており、
興奮状態のときに働く交感神経とリラックス状態のときに働く副交感神経を

       切り替えるスイッチとしても作用します。

ピラティスでは、息を吸い込みながら胸を膨らませる胸式呼吸を用います。


胸式呼吸を行なうことで、肋骨周辺にある「腹横筋」という筋肉が刺激されます。
腹横筋は左右から脊椎・骨盤を包みこむように位置しているため、
脊椎と骨盤を正常な位置に戻すように働きます。

同時に周辺のインナーマッスルも刺激され、筋力の増強に繋がっていくのです。






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